バストアップの成功方法

バストアップに成功した元貧乳みー子のブログ

エクササイズのバストアップ効果は本当?

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エクササイズのバストアップ効果
バストアップをエクササイズで行う場合、基本的に大胸筋腹筋等を鍛えるものが多いです。
 
こうしたエクササイズを行う事によってバストに関係のある筋肉が強化されますので、バストアップできるというよりもバストアップを促す事になります。
 
エクササイズがバストアップに効果が無いという事ではなく、エクササイズはバストアップを促すものと考えるほうが正しいかと思います。
 
なので、エクササイズだけで胸を大きくするというのではなく、エクササイズと胸の発育を左右する女性ホルモンも考えなくてはいけません。
 

女性ホルモンが胸の発育を左右している!

女性ホルモンは2種類存在しておりますが、女性ホルモンの乱れが胸の発育を妨げることになります。
そのためエクササイズやツボ押し、マッサージを行う事も大切ですが、女性ホルモンが乱れないよう気をつけないといけません。
 
女性ホルモンが胸の発育を左右するだけに女性ホルモンを乱させてしまえば、どんな事をしても発育につながりませんので、女性ホルモンの活発化を妨げるようなことをしないように心がけないといけません。
 
要するにマッサージでもエクササイズでも確かにバストアップは期待できます
ですが、偏ってそれだけを行っても効果は薄く、ダイエット同様バストアップも胸の発育の基本となる女性ホルモンの活発化を考えたケアをしなければ効果も期待できないと言う事なのです。
 
女性ホルモンが胸の発育を左右する以上、その部分をしっかりと押さえた作戦でバストアップを行わなければ効果も期待できませんから、どのような方法でバストアップするにしても、基本の女性ホルモンを乱すような事をしてはいけないのです。
 
女性ホルモンというのは冷えやストレスで簡単に乱れてしまいますし、食生活によっても乱れます。
睡眠不足や喫煙などによっても女性ホルモンは乱れてしまうので、そうした女性ホルモンを主としてバストアップしなければバストアップ効果も期待できません。
 

バストアップは内と外から

バストアップには、色々な方法がありますが、効果を得るためには内側と外側、両方からケアしてあげることが大切です。
 
バストアップの方法のひとつにエクササイズがありますが、エクササイズで外側からバストアップケアをしつつ、内側からもケアすべく女性ホルモンの活発化につながるようなケアをします。
こうする事により、バストアップケアが内と外から行えていることになるので、バストアップ効果も期待できます。
 
女性ホルモンを活発にするためには、規則正しい食事はもちろんのこと、ストレスのない生活を送る事が大切です。なかなか難しいことかもしれませんが。。
また冷えがバランスを崩すので女性ホルモンの分泌を促すためにも体を温める事が効果的です。
 
なおかつ女性のシンデレラタイム(夜10時~2時)にはなるべく睡眠するようにこころがけると女性ホルモンも活発化し、胸の発育を助けることになります。
また、女性ホルモンの分泌にはタンパク質も必要なので、タンパク質を摂り入れた食事も大切です。

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